2021-08

町中華

厄除け大師様の門前「大師庵」

透明感のあるスープにナルトと叉焼一枚のシンプルな佐野ラーメン。佐野ラーメンの定義ってのはよくわからないけど、冷えた身体を温めてくれる。佐野ラーメンは奥が深い。佐野厄除け大師の門前栃木県佐野市「大師庵」さん。
東京都

浅草の老舗「今半本店」

今半の創業は1895年(明治28年)かなりの老舗だ。今半という名前の由来は「今様(いまよう)」新しいという意味と初代創業者の名前の半太郎の一部をとって「今半」なのだそうだ。台東区浅草「今半本店」さん。
町中華

爆盛り創作系町中華「かし亀」

こんなビジュアルのチャーハンは初めてだ。すごいなと思うと同時に笑えてくる。クレイジーだ(笑)ある程度チャーシューをいただかないとチャーハンにはたどり着くまい。埼玉県加須市「かし亀」さん。
町中華

チャーハンの3つのグリーンピースがポイント高い「長春楼」

見た目からしてあまり主張しない控えめなチャーハンだが、自分的には3つのグリーンピースがポイント高い。さいたま市大宮区「長春楼」さん。
町中華

駅前の町中華で一杯やる「金龍園

気持ちよいくらいの速さで生ビールが登場。つまみ一品料理も出でくるのが速い。黒酢酢豚をつまみに飲む。さいたま市北区「金龍園」さん。
埼玉県

ボーリング場に隣接「麺処れん屋」

ターキーボールのところに初めて見るラーメン屋さんを見つけた。鶏白湯と煮干しという昇がある「麺処れん屋」さん。
埼玉県

しゃれた洋食をつまみに一杯やる「ハマチョウ (HAMACHO)」

完全にイタリアン飲みモード。夜はボトルキープなんかもできる大宮での隠れ家的洋風居酒屋さんだ。「ハマチョウ (HAMACHO)」さん。
町中華

B級グルメ大会で二度も優勝しているというトーフラーメンをいただきたい。「レストラン大手門」

このアツアツさとちょっとピリ辛感が後からじわじわ効いてくる感じが癖になる。真冬でもなかなか発汗効果のあるトーフラーメンだ。「レストラン大手門」さん。
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